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時間 [セキュリティ]

不要不急の緊急電話が7割にものぼり困り果てているそうだ。何がそうまでさせるのだろう。未知なるものに対する不安が講じた結果かも知れない。自分では対応できない未知の問題ばかりに襲われる不安の現れだと思う。既知の事柄なら当たり前のこととして無意識に対応できているのが普通の人だと思う。未知の事柄に平然と立ち向かえるのはよほどの馬鹿か、命知らずのよく言う怖いもの知らずの人でしかない。文化文明の異なる人たちが常識も価値観も異なる人たちが理解し合えるのには相当の時間が必要になる。言葉の数だけ文化があり、宗教の数だけ価値観があり早い話総人口の数だけ文明が生きていることになる。同じ言葉、同じ宗教観の中でも生活習慣による価値観に開きがあり、愛し合う夫婦親子でも容易に理解し合えないのが現状です。一般常識とは既知の環境の中で培われた常識に過ぎません。未知の事柄に常識は存在しません。現状は世界中がインターネットで結ばれ未知の事柄、宗教、文化、言語、価値観などなど、多種多様の不安にさらされていると言えます。紛争地などでは強盗殺人など日常茶飯事であり、ことさら採り上げる問題でも無いこととして処理されています。表現の自由が認められていない地域も少なくありません。権力批判を疑われただけで拘束され処罰されてしまう現状があります。風土病などもそこではごく一般的なあたりまえの事柄でもその他の人にとっては脅威そのものです。文明の数だけ常識がありそれらの衝突の中で暮らしているのが実態であり、不安を疲れをストレスを覚えない方が異常とも言えます。不安や疲れ、ストレスやいらいらなどの現れが不要不急の緊急電話が7割にものぼる結果になっているのかも知れません。
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保険 [セキュリティ]

あなたは自分の不安解消にどれくらいのお金をかけているのだろう。まずは生命保険火災地震など不動産にかける保険年金貯金などの積立金。消費生活における安全性に対する配慮。国家や自治体による自衛のための費用負担。義務強制から任意のものまで様々な費用負担を背負っている。不安解消にかかる費用に限りは無い、いかなる対策をとろうと不安が解消することはあり得ない。極端な話核シェルターで暮らすような生活がとうてい適切な対処法とは言えない。裸のまま紛争地で暮らすような生活も適切ではない。それなりの費用対効果に見合った生活に落ち着くのが普通の人だと思う。国家、自治体、企業、家族などについても同じだと思う。家族や企業に保険などは適用するけれど、国家、自治体には認めないというのは成り立たない。国家、自治体、企業、家族それぞれの段階で適切な費用対効果に見合った安全対策、対処が求められるのだと思う。裸の自分をさらせるのは家族だけ。自治体や医療介護担当者にもさらしている。職場にもほぼ公開している。ここで問題になるのは対立相手に不用意にさらしてしまう個人情報、内部情報だと思う。公開しても良い情報、知らせても良い情報、知られたくない情報などの整理保護が必要になると言うことだと思う。
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責任7 [セキュリティ]

法衣などに使われる何ものにも染まらない黒、花嫁衣装などに使われるどんな色にも染められる白。何かにつけて人間関係に悩み巻き込まれたり振り回されてしまう対人関係。中立公正な権力行使などには揺るぎない信念と正当性妥当性が求められる黒。夫婦家族などにおいてはその家風に合わせていくために家族がばらばらにならないように白。責任ある立場に立ったときその権力を行使できるのはその責任下における支持があって初めて成立する。僕の見る限り多くの人がこれを忘れてしまう、無視してしまう、軽んじてしまう。上から与えられた権力と思い違いをしてしまう。認可や承認と支持を混同してしまう。理解さえしていないと思われるような責任者も少なくないように見受けられる。そこにあるのは贈収賄などの腐敗でしかない。認可や承認を得ようと貢ぎ物の嵐に巻き込まれてしまう。支持を得られない権力行使が行われるばかりで組織や集団の破綻崩壊が進むばかりでしかない。民主主義の危機などと言うけれど上からの認可承認を求めるばかりで、下からの支持を得ることを忘れてしまう、無視してしまう、軽んじてしまう。TVやマスコミを駆使して猿まねのようなお詫び報道と責任逃れ。部下のやったことで、知らなかったことで。責任という言葉さえ理解できないのかも知れない。事の善悪が理解できないまま責任者に祭り上げられてしまうのかも知れない。政治なら国民生活や住民生活。企業や団体なら従業員の生活。家庭なら家族の生活に責任を持つと言うことだと思う。そのために何ものにも染まらない黒と、どんな色にも染められる白を使い分けてきたように思う。
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責任6 [セキュリティ]

免許や資格は安全確保や品質維持のために欠くことのできない制度です。当然各種免許や資格に対しての法整備も行われています。ところが最近は予算不足で無認可の施設や業者が目立つようになってきました。当然必要な人員や能力不足からの事故なども見られます。また既得権者による新規参入者の締め出しなどによる価格の高止まりや品不足などの弊害なども出ています。適正な質と量の維持確保は政治の課題ですが、予算がないからかけ声倒れに終わってしまうのが現状です。これらは既得権者による先延ばし先送りにされるモノがほとんどなのでしょう。免許や資格に対するビジョンがない、経済政策、まちづくり、くにづくりのあり方、方向性が示されないと言うことなのだと思う。自由主義陣営と共産主義陣営という枠組みは壊れています。資本家と労働者という枠組みも終身雇用の崩壊とともに薄らいでいます。派遣労働の拡大による利益至上主義、株主優先の考え方も、売り抜ける株主ばかりが一般化して経営陣に混乱が広がっているようです。これは経営陣と株主の対立であり従業員や顧客は置き去りにされるばかりです。販売する商品やサービスに対する責任意識の欠如によるモノだと思います。同じように従業員や家族に対する責任意識の欠如も進んでいるのでしょう。原因の一つが東芝の不適切会計に見られるような、お手盛りの評価制度なのかも知れません。基を質せば統治制度な破綻崩壊なのだと思います。政治、政治家が責任をとらなくなった、とれなくなったと言うことなのだと思います。お手盛りの政党助成金、政務活動費などによる政治、政治家の評価制度の崩壊があるのだと思います。
株主総会における議決権の株の直接保有期間による制限などが必要なのかも知れません。商品やサービスの提供に免許所持者を優先する。無免許での提供を控えさせる。もしくは職場や地域の推薦があるなど責任者としてふさわしい者であれば積極的に免許を認定付与するなどして責任の所在を明確にする。免許や資格は商品やサービスに対する責任の所在の明確化でもあると思う。またそれらに対する責任能力があると認める認められることでもあると思う。家族形成、従業員雇用なども同様だと思う。従業員や家族の生活に対する責任の所在の明確化であり責任能力があると認める認められることだと思う。政治なら国民生活、住民生活に対する責任を負うことだと思う。
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責任5 [セキュリティ]

権利とか責任ってどのように捉えたら良いのだろう。結婚して子供ができて性格が合わなくなったから分かれたと言い、子供は育てられないと祖父母に公的機関に任せてしまう。親の遺産を巡って自己の取り分は主張するが親の面倒など見たことが無い、兄弟に任せきり、公的機関に任せきり。著作権や肖像権など金になるなら何でも騒ぎ立てた方が良いという社会にしてしまった。著作権がどうこう言うより揺すりたかりの対象になるかどうかの方が優先してしまう。欲求のはけ口として有効であるかだけかのようになってしまう。ああ言えばこう言うでは無いがもっともらしい杓子定規なことを並べ立てて表面だけ繕ったつじつま合わせの運営ばかりがもてはやされてしまう。やったものがちだましたものがち、後は野となれ山となれがまかり通ってしまう。旅の恥はかきすてとばかりに好き放題して帰る旅行者も少なくない。通り一遍の顧客ばかりが優先され、常連客はカモでしか無くなってしまう。まじめに頑張るほどに負担を求めやすく責任ばかり押しつけられ搾取の対象にされてしまう。実態の無い机上の空論ばかりが法制化され国民を縛り上げていく。誰のため何のための法律なのだろう。権力者の身勝手な自己保身でしか無いように感じるばかりだ。権力者に都合の良い解釈運用でしか無いのだろう。振り回されないように自分を大切にするぐらいしかないのかもしれない。選挙はそんな身勝手な政権運営を追認するだけのようだ。何が最善なのか、何がよりよい選択なのかは解らないけれど、何も言わずに何も言えずに人任せにすれば想定外の代償ばかりが求められるのも事実だと思う。
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セキュリティ2 [セキュリティ]

PCなどの情報デバイスの性能向上が著しい。一昔前ワープロや表計算で手一杯だったのが今はその安全性維持に悩まされる様になってしまった。昔の暗号は今の処理性能によって簡単に解読されてしまうようになってしまった。クロックの200Mから3Gで15倍、16ビットから64ビットの4倍で性能が60倍になったとして単純計算で1時間かかった処理が1分で終わることになる。XPのサポート終了もそんな事情だと思う。機器の向上が一昔前の機器で作り出せるセキュリティ機能では現在の機器によって簡単に解読されてしまう。そんな問題が生じてきているのかも知れない。
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情報管理 [セキュリティ]

個人情報保護が、叫ばれだして久しい。情報管理だと言って、入退室管理を厳しくしたり、アクセス権制限したり、持ち物検査を強化するなど、管理監視環境ばかりが厳しくなるばかりだ。一方で標準化共通化だと言ってコスト削減ばかりが叫ばれ、対立相手にシステム情報を流し、開発を依頼し、敵味方区別無く人件費だけの管理運営になってしまう。昨日まで本社でシステム開発を手がけていたものが、今日は対立会社で対抗するシステム開発に打ち込んでいる。そこにあるのは金銭評価だけの人事管理でしかない。よりよい報酬を提示してくれたから移動しただけのこと。システム開発や部品発注も、敵味方無く公平な金銭評価だけの委託発注でしかない。技術開発に成功しても、一過性の評価だけで、書面による権利規定が示されるだけで、それらを開発した技術集団は忘れ去られ、居場所を失い、対立相手から少しばかりの好条件が提示され、開発した頃の情熱はそこになく、好条件が提示されるまま流されてしまう。そして今、国際競争を勝ち抜こうとして、正社員を減らし、雇用管理の容易なパートや派遣社員など非正規社員ばかりが増加を続けている。帰属意識やモチベーションは下がり続け、そこにあるのは無機質な、金銭評価だけの雇用関係でしかない。これで情報管理などできるわけがない。
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液晶画面 [セキュリティ]

肩こりや首の疲れしびれは青い光から来ているのかな。何でもかんでも液晶画面になったせいなのだろうか。その対策がようやく始まったと言うことなのかな。テレビディスプレイを買い換える必要があるのかな。と言っても今発売されている液晶機器はその対策がほとんど施されていない。とりあえずめがねサングラスの着用なのかな。画面に貼り付けるフィルムフィルターでもいいかな。昼光色の蛍光灯を電球色の蛍光灯に切り替えるようなものかな。明るさは変えずに電球色の青色を退色させた発光エネルギー抑えたテレビなど液晶機器が発売されるのを待つより他にないのかもしれない。寝不足からの疲れやいらだちなどもここから来ているのかな。液晶画面の青い光が社会が荒れすさんでいく源になっているのかもしれない。ハイビジョン画像にも原因があるのかな。ハイビジョン画像よる画面の高精細化と画面の変化にに目の残像現象が追いついていけないのかもしれない。ハイビジョン画像ではもっときめ細かな画面の切り替えを行う必要があるのかもしれない。これらが予想以上の目の負担になって疲れやいらだちの元になっているのかもしれない。倍速や4倍速表示が基本になっていくのかな。
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休もう [セキュリティ]

秋の花火は騒がしいだけでしかないな。夏の疲れでぐたーっとなっているところに花火の響きは拷問のようだ。休ませてほしい。デイケアのプログラムの多くもこのようになっているのだと思う。病院は学校ではないと思う、ましてや戦場でもない、療養の場なのだと思う。療養のための学習なのだと思う。それが健康を競い合う学習のための戦場にしてしまうのだと思う。行き着くのは疲れといらだちでしかないと思う。学校もまた学習の場であって成果を競い合うだけの戦場ではないと思う。生活を豊かにするための産業が、働くだけの場所に変わり、さらに金銭評価だけの賭場へと戦場へと変化してきているのだと思う。行き過ぎた競争心を冷やすしかない。負けず嫌いから我を忘れてのデスマーチになってしまっているのだと思う。冷やして鎮めるしかない。クリアすべき課題なのかな。穏やかな対処法、アサーションに結びつけられればいいのかな。
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リトライ [セキュリティ]

精神障害の治療は基本的に子育てと同じなのかもしれない。発達の各段階で何らかの障害があってクリアすべき課題をやり過ごして現在に至ってるのかもしれない。幼き時代にクリアすべき課題を大人になってからもう一度トライするようなものなのだと思う。障害の浸食度合いによってその難しさは違ってくるのだろうけれど基本的に適切な対処をすることでクリア可能だと思う。ただし治療者の負担が極めて大きくなる可能性が高いので余程の覚悟が必要だと思う。両親がその責任を放棄している場合などは絶望的だと思う。両親に対処法を指導することで間接的な治療に止めるべきだと思う。外部の治療者にそこまで踏み込む義務や責任を負わせてはならないと思う。子供をもうけるとはそういうことなのだと思う。これを踏み外したとき子供は人身売買の対象となっていくのかもしれない。親の希望から親のエゴで生まれてくる子供たちとなってしまうのだと思う。このような兵器のような子供たちを作ってはならないのだと思う。これを見誤ったために多くの母子家庭、父子家庭ばかりを作ってしまったのだと思う。そして両親から見放された子供として育っていくことになってしまうのだと思う。これが慰安婦問題の代償だと思う。核のゴミも同じだと思う。子供に対する責任を負えない快楽や贅沢を認められないのと同じだと思う。特攻隊はその命を捧げている。そういうものなのかもしれない。命には命で答えてもらうのが自然なのだと思う。慰安婦や核の責任も取れないようなら帰ってもらった方がいいのだと思う。自己管理もできないようなオスプレイなどいらない。政府の破綻、憲法の破綻なのだと思う。
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