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相続7 [政治]

憲法で勤労、納税、教育の義務が課せられている。でもその対象は誰なのだろうね。外国人のために働き、外国人のために納税して、外国人に教育を施すのでは無いよね。家族のために働き、家族のために納税して、家族子弟に教育を施すのだよね。では税金はどのように使われているのだろう。予算配分を見ても福祉や土木、教育などとなっていて、それらの対象は書かれていない。皆に公平に平等にが大原則になっている。働くほどに重税が課せられる構造になっている。働けなくなり生活が成り立たなくなると保護機能が働き年金や福祉など手厚い保護の対象になる。普通の国民は教育や家族関係などがしっかりしているから余程のことが無ければ保護の対象にはならない。では誰を対象にしているのだろう。日本の環境になじめない人が主な対象者となる。日本の環境になじめない日本人はほとんどいないと思うけどね。誰のための福祉予算なのだろうね。誰のための公共事業なのだろうね。誰のため何のために働くのだろうね。野生動物などの生態を見る限り、生きるため、子育てなどのために活動しているだけのように見える。人間のように見ず知らずの人たちのために働くようなことは無い。自身や家族が生き残るための活動ととらえてほぼ間違いないのだと思う。自身や家族の生活のための活動から離れることはあり得ないのだと思う。
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